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最初のブログ投稿

「Be yourself; Everyone else is already taken. (自分らしくあれ。誰かの役になろうとしても、そこはすでに埋まっているのだから)」

オスカー・ワイルド

これは私の最新ブログでの初投稿です。この新たなブログはまだ立ち上げたばかりです。これから充実させていきますのでぜひご注目を。以下で購読をお申し込みいただくと、新しいブログ投稿があったときに通知をお受け取りいただけます。

自分のことは自分で守る

今はストレス社会です。

特に会社でのストレスでボロボロになる人がたくさんいると思います。

僕もそういう人間でした。

人と比べて「まともに受け取る人」とか「溜め込む人」でした。

この「まともに受け取る人」とか「溜め込む人」というのは、自分のストレスの溜まり具合を理解できません。

本当は、このストレスの溜まり具合を理解しながら過ごさなければなりません。

ここまでストレスが溜まったら体がおかしくなる、とか、いろんなことをパターン化して頭に入れておかないといけません。

パターンの例として、「こういう作業を何時間やったらこういう体調になる」とか。

そしてそれを活用して周りに知らせる。

会社で急に「限界です」と言って手を上げるとか、最初からダラダラこなすとか。

常に自分優先に考えて、自分の体を守らないといけません。

とにかく、自分の体に問いかけながら過ごすことが大切です。

浮き沈み

以前は、気持ちの浮き沈みが激しかったですが、今ではかなり明るくなれる時間が長くなりました。

それでも、ふとしたきっかけで落ち込んだりします。

落ち込んだ時も、以前に比べて「明るくなるための努力」ができるようになりました。

しかしまだまだ足りないように思います。

明るくするために本気で動けば、悪いことが起きても暗くはなりません。

いいことがあった時は、かなりオーバーに喜んでみるのもありです。

とにかく、明るくするために、感覚を鍛えることが大切です。

見分けて前を向く

「この仕事、大変だからな」

「その性格ではこれからの時代大変だぞ」

「ちゃんと考えてやれよ」

以前、上司からよく言われていた言葉です。

こういう言葉に、人を思う気持ちは全くありません。

ただ言いたいだけです。

しかし、聞くほうにも原因があるので、「受け取り方」を考えないといけません。

それは、ただ聞き流すこと。

冷静に周りを見てみると、本当にこの人は会社をよくしようとしているか、というのがわかります。

そうすると、「耳を傾けるべき人」と「聞き流していい人」の見分けがつきます。

とにかく、まずは自分が前を向かなければなりません。

そして、環境を見極めることが大切です。

何でもいいから書く

何をやりたいかわかんない時、自分の気持ちをまず書いてみる。

書くことは何でもいい。

最初に「今思っていること」を書く。

次に「なんでそう思うのか」を書く。

それについて、また「なんでそう思うのか」を書く。

というふうに、どんどん突き詰めて書いていきます。

量はできるだけ多いほうがいいです。

最初の「今思っていること」をダーっとたくさん書いて、その次に「なんでそう思うのか」をダーっと書きます。

何日もかかってしまいますが、徹底的に続けることが大切です。

とにかく思っていることをどんどん書くことです。

どうせ誰も見ないノートなので、何でも書くことです。

とにかくやってみることが大切です。

無理矢理笑顔で

いつ誰と話す時も、頭でいろいろ考えてはいけません。

あれを話そうこれを話そうと頭の中でずっと考えていると、顔に力が入って表情が悪くなります。

そうならないために、話す内容は前もって整理しておく必要があります。

しかし、整理しすぎると「あれを話そうこれを話そう」と考えることになってしまうので、程々がいいです。

考え方としては、「その人に話したいこと」をそのまま話す意識です。

そうすると、自然と笑顔になります。

笑顔になればみんな笑顔になります。

顔に自信がないからといって「自分が笑顔になってもどうせみんな喜ばないし」と思ってはいけません。

暗い顔は余計喜ばれません。

笑顔も暗い顔もどっちにしても喜ばれないなら「自分が楽しくなる笑顔」という選択肢をとるほうがいいです。

最初は無理矢理でもいいので、笑顔を作ることです。

明るくなる方向に進むことが大切です。

いろんな考え方

今は物が溢れているので、たくさんある物のなかから自分が欲しい物、やりたいことを選ぶ時代です。

会社の選び方や働き方、どういう地域に住むか、などなど、自由です。

今いる会社から転職するのも自由です。

「1回転職すると、転職のクセが付く」とか「辞めたら今までやってきたこともったいない」とか、それも人それぞれです。

ある人にとっては「転職したらもったいない」と思うかもしれませんが、またある人にとっては「ずっとその会社にいるほうがもったいない」と思うかもしれません。

実際、「こんな会社にいたくない」と思いながら、動けない人が多いです。

なぜ動けないかというと、おそらく「どこに行っても同じだろう」と教わってきたから。

そういう人は、今の会社以外に関わる人の数を増やして、いろんな考え方を知る必要があります。

とにかく、転職は良くないことだという考え方を一度捨てて、自分に必要な情報を徹底的に集めることが大切です。

勉強して話す

勉強も経験も足りないと、言葉が足りなくなります。

何を勉強するかというと、自分が関わっている分野について勉強するのが一番やりやすいと思います。

自分が関わっている分野で勉強して実践するということを繰り返せば、自然と話せるようになります。

徹底的に勉強して知識を増やせばそれを話すチャンスが必ず出てきます。

そこで話し自信をつけてまた徹底的に勉強する。

ということを毎日続けると話せるようになります。

勉強する方法としては、何でもありだと思います。

僕は、本や動画などいろんなもので勉強して話せるようになりました。

とにかく、毎日続けることが大切です。

オリンピック

今年の初めの頃、僕も「オリンピック中止でしょ?」と思っていました。

しかし、始まってみるとテレビで見てしまいます。

しかも、朝からずっと見てしまいます。

どの時間帯でもテレビをつけたらいろんな競技のいろんな試合を見ることができるので。

ただ、選手たちは辛いと思います。

お客さん一人もいないので。

本当はスゴい大声援のなかで試合をしたいはず。

とにかく、いろいろ考えずに、テレビで楽しみます。

連休

一昨日22日の夜は、姉の家族とバーベキューをしました。

肉に野菜にエビにホタテにイカに、たくさん焼きました。

姪っ子と花火もしました。

そして昨日は、姉たちが帰ってから、バーベキューの残りを食べました。

生き方

仕事のなかには、「コミュニケーションを取りながら作業をする時間」と「黙々と作業をする時間」が存在します。

言い換えると、「人と話し合う時間」と「一人で作業する時間」。

この二種類の時間は、両方大事です。

ずっと黙々と作業をするのもだめだし、ずっと話しているのもだめです。

時間を決めて一人で作業し、時間を決めて話し合うことが大切です。

ごく一部の大企業ではこういう話し合いの時間が作られていると思いますが、ほとんどの会社では何も決められていません。

自分でコントロールしなければなりません。

誰も手助けしてくれません。

朝会社に来たら何をしてどういう順番で作業してどのタイミングで上司に話しかけるか、というのを自分で考えないといけません。

そもそも、「この会社で生きていく」ということをハッキリ決めないといけません。

自分に合った生き方を決め、毎日の過ごし方を決めることが大切です。

本気で動く

このご時世、行動が制限されて苦しんでいる人がたくさんいると思います。

こんな世の中なので、逆に、好き放題に動く意識を持つといいと思います。

好き放題といっても外に出まくることではないです。

自分が本当にやりたいことをやる意識です。

単純に、映画を見たりお笑いを見たり本を読んだり料理をしたりなど。

外に出ることがいいことだと思っていたのに実は家の中で過ごすほうが合っている、と気づく場合もあります。

自分に合うことを見つけるためには、まずは動くこと。

とにかく、小さいことから動くクセをつけることです。

動けばいろいろ気づきます。

自分の将来に役に立つ方向に本気で動くことが大切です。

自分の基準で

明るくなるよう、自分なりに鍛えていますが、元が暗いので、人と比べるとまだ足りないです。

だから、人と話す時は余計に明るさを意識するようにしています。特に、仕事で話す時は、相当な勢いで行くように心がけています。

一般常識とか、いろんな考え方がありますが、まずは自分の基準で話すことができなければなりません。

それと、「相手を説得する力」や「話を押し通す力」も必要です。

人として必要な力を毎日積み上げていかなければなりません。

そのためには、毎日勉強して実行し続けないと前進しません。

日々継続することが大切です。

模擬試験

行政書士試験の模擬試験を受けてきました。

初めて周りに人がいる環境で時間を計って問題をこなしました。

3時間というのはあっという間です。

いろんな面で一級建築士とは違います。

結果は、意外とできた、と思ったらけっこう散々な結果でした。

模擬試験はあと5回あるので、一つ一つ目標を決めて受けようと思います。

とりあえずあと3ヶ月、踏ん張ってみます。

先頭に立つ気持ちで

徹底的に自分の立場に合った勉強をしまくることが必要です。

仕事の技術的な内容について、本をたくさん買ったり動画を見まくったり、バカみたいに勉強しまくることです。

そして、「自分が先頭に立ってこの仕事をやる」と自分に宣言することで意識も変わります。

「先頭に立って仕事をやる」ということは、「上司の立場にたどり着くための勉強」をするということです。

〇〇という仕事ができない時、「俺は〇〇できないので・・・」という考えは持たないことです。

単純に、「自分は〇〇ができないから〇〇の勉強をする」と考えなければなりません。

ひたすら冷静に勉強しまくることが大切です。

生きていくこと

前にも書きました。

鴨頭嘉人さんの話。

「いろんな職種があって、会社員やバイトなどたくさんの人がいるけど、世の中で一番忙しいのは“子育て中のお母さん”ですよ」

これを聞いて、人として一番大切なことを学んだ気がします。

僕は、前の会社でムダな徹夜、ムダな会議を経験して「あぁ今日も疲れたな」と達成感に浸っていたことがあります。

そんな自分が情けなくて仕方ありません。

上司に気に入られるための「忙しさ」は、生きていく上で、何の役にも立ちません。

人が生きていくために必要な「忙しさ」というものを身につけなければなりません。

自分にとって生きていくために何が必要か整理していくことが大切です。

明るく過ごす

自分の長所を見つけるための第一歩は、明るく過ごすことだと思います。

明るく過ごすといっても、自分が思う以上にめちゃくちゃ明るく過ごす必要があります。

その一歩目の動き方としては、自分が持っている力よりも1つレベルの高いものに手を出す、ということです。

基本的には、毎日やりたいことを探しながら動きたい方向に動きお客さんにも言いたいことを言って自分が責任を負うという気持ちで過ごすこと。

これを昨日の自分よりも濃い内容を意識してこなすこと。

それを毎日続けることで、将来何が必要で、どんな勉強の仕方が自分に合うかがわかってきます。

自分に合う生き方がわかると、自分の長所も短所もわかってくると思います。

とにかく、こういう精神的な部分の積み上げ方は学校では教えてくれませんし、会社でも教えてくれません。

自分で勉強していくしかないので、まずは継続です。

切り替える

4年前まで、ずっとマイナス思考で生きてきました。

「俺はこういう人間だから何もできない」しか考えられませんでした。

周りの人はなんであんなに明るくいられるんだろうと思って過ごしていました。

しかし、この4年間で少しずつ「これではダメだ」と思うようになって、それから本を読んだり動画を見たりして、いろいろ試してきました。

試したなかでわかったことは、単純に表情や動作で変われるということ。

そして、元々プラスで明るい人生を送ってきた人は、単純にプラス思考の時間が長いということ。

僕は単純にマイナス思考の時間が長いだけ。

こういう単純なことさえ知らないまま生きてきました。

これを知って、いろいろ試すようになってからマイナス思考の時間が少なくなってきたように思います。

何か嫌なことが起きても、プラスに切り替えることができるようになりました。

マイナスの時間をゼロにすることはできないですが、マイナスからの切り替えは誰でもできます。

「自分はマイナスの性格だから」と決めつけるのではなく、プラスへ切り替える方法を見つけなければなりません。

とにかく、プラス思考にするための自分なりの過ごし方を作っていくことが大切です。