単純に話すこと

誰でも人と会いたくないタイミングというものがあるみたいです。

「人と話したい時間帯」と「一人でいたい時間帯」があって、話すのが上手い人は「人と話したい時間帯」が多いらしいです。

「話すのが上手い人」というのは、いつでもベラベラしゃべっているわけではないようです。

「話すのが苦手な人」は、その差を何も理解していないだけだそうです。

しかも、単純に「人と話したい時間帯」が少ない人は増やさないといけないわけではなく、少ないなら少なくていいので、自分で時間をコントロールしていいらしいです。

僕が思うには、このコントロールができない人は、おそらく、勉強も足りないし経験も足りないものだと思っています。

徹底的に勉強して知識を増やせばそれを話す場面が必ず出てくるので、そこで話せれば、自然と話せるようになる気がします。

そうすると自信がついて、また経験できて、もっと話せるようになると思います。

投稿者: robe

1984年(昭和59年)生まれ 福島県在住 性別:男 職業:建築

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