評価、つながり

上司から評価されたい時、自分の立場をどう考えるかで仕事の出来具合が変わってくると思います。

どういうことかというと、「上司としての目線」を考え、誰から誰に仕事が流れていくかを考えます。

つまり、この仕事が部下から提出されたら今度は、誰に出して誰と打ち合わせをし、誰に指示を出して誰から指示をもらうか、ということを理解できるかが重要です。

部下は上司からの視線を気にしますが、上司は上司で顧客からの視線を気にします。

そういう流れをわかってくれば、上司の気持ちが何となくわかってくるので、少しはいい結果が出てきます。

人と人とのつながりを理解することが大切です。

投稿者: robe

1984年(昭和59年)生まれ 福島県浜通り在住 性別:男 職業:非正規 2007年 3月 大学卒業 4月 仙台の企業Tに就職 2008年10月 企業Tを退職 2009年 7月 仙台の企業Kに就職 2016年 3月 企業Kを退職 2017年 4月〜 地元で非正規 10年間、都会で自分に合わない仕事を無駄に我慢しながら食らいついてきましたが、これでは本当に自分の将来がなくなると思い、好きなように過ごそうと地元に戻りダラダラと生きています。 性格は暗くても前向きに生きています。 ブログでは、日々あったことを、 ただひたすら書いています。 どうぞよろしくお願いいたします。

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