誰にでも均等に

以前、見た目がキツそうな人と話す時、話し方をじっくり考えてから話すようにしていました。

つまり、人によって態度を変えていました。

しかし、そういう考えは全く意味がありません。

相手に無理矢理合わせると、自分が疲れるだけなので。

相手がキツい人だろうと堅い人だろうと、「自分の話し方」を確立させておく必要があります。

相手が弱い立場でも同じです。余計に優しくすると、自分が疲れるだけです。

とにかく、自分が関わる分野について徹底的に勉強して「自分の話し方」を体に染み込ませなければなりません。

それによって、誰にでも均等に接することができるようになります。

まずは、自分に必要な知識を入れ、実践することが大切です。

投稿者: robe

1984年(昭和59年)生まれ 福島県在住 性別:男 職業:建築 所持資格:一級建築士 休日の過ごし方: 畑作業、庭作業、サッカー観戦、野球観戦、仙台で買い物 日々思ったことをブログに投稿しています。

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