態度

以前、見た目がキツそうな人と話す時、話し方をじっくり考えていました。

つまり、「人によって態度を変える」ということです。

しかし、そういう考えは全く意味がありません。

相手に無理矢理合わせると、自分が疲れるだけなので。

相手がキツい人だろうと堅い人だろうと、「自分の話し方」を確立させておく必要があります。

相手が弱い立場でも同じです。余計に優しくすると、自分が疲れるだけです。

とにかく、自分が関わる分野について徹底的に勉強して「自分の話し方」を体に染み込ませなければなりません。

それによって、誰にでも均等に接することができるようになります。

まずは、自分に必要な知識を入れるように勉強することが大切です。

投稿者: robe

1984年(昭和59年)生まれ 福島県在住 性別:男 職業:建築

態度」に3件のコメントがあります

  1. ドイツに長く住んでいますが、対ドイツ人と、対日本人で接し方というか、態度というか、対応を変えざるを得ません。

    両者の習慣の違いが大き過ぎるので、そうせざるを得ないのです…

    いいね: 1人

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。