暗い顔より笑顔

人と話す時の表情は大事です。

あれを話そうこれを話そうと頭の中で考えていると、表情がおかしくなります。

そうならないためには、頭の中で考えるのではなく、「その人に話したいこと」をそのまま話す意識が大事です。

そして、笑顔を心がけなければいけません。

僕は顔に自信がなかったので、「笑顔で接する」という選択肢がありませんでした。

「自分が笑顔になっても誰も喜ばないし」と考え、暗い顔を選択していました。

しかし30歳を過ぎて思ったのは、暗い顔はもっと喜ばれないということ。

笑顔も暗い顔も喜ばれないと考えているのであれば、「笑顔」という選択肢をとったほうがいいです。

それに、暗い顔は相手に失礼だということも知りました。

顔に自信がなくても、笑顔になればみんな笑顔になります。

そして、笑顔でいれば考え方も変わってきます。

まずは、無理矢理にでも笑顔にすることが大切です。

投稿者: robe

1984年(昭和59年)生まれ 福島県浜通り在住 性別:男 職業:非正規 2007年 3月 大学卒業 4月 仙台の企業Tに就職 2008年10月 企業Tを退職 2009年 7月 仙台の企業Kに就職 2016年 3月 企業Kを退職 2017年 4月〜 地元で非正規 10年間、都会で自分に合わない仕事を無駄に我慢しながら食らいついてきましたが、これでは本当に自分の将来がなくなると思い、好きなように過ごそうと地元に戻りダラダラと生きています。 性格は暗くても前向きに生きています。 ブログでは、日々あったことを、 ただひたすら書いています。 どうぞよろしくお願いいたします。

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