30歳を過ぎてから

小さい頃から何も考えずにボーっと過ごすことがかなり多かったように思います。

学校でも遊びでも、何もやりたいことがなく、自分の意見を言った記憶がありません。

それに、怒られても反抗せずグッと耐える癖が付いていました。

おそらく、頭の使い方が全然できていなかったのだろうと思いますが、それに気付いたのは大人になってからです。

30年間染み付いたものなので、簡単には変えられるわけがないですが、一つずつ変えていかなければなりません。

30歳を過ぎてから試したのは、人と話すことと書くこと。

これだけでもかなり頭を使うことになりました。

今までどれだけボーっと過ごしてきたかを感じました。

とにかく、何でも話すことと何でも書くことが大事だということがわかりました。

少しずつ変えていくことで、大人になってからでもいろいろと変わることができます。

何でも試すことが大切です。

投稿者: robe

年齢は37歳男👨 仕事は建築系の事務系🏠 超小規模個人事務所勤務🏢 一級建築士📝 建築や土木について、日々勉強中。 居住地は福島県の田舎🗾 父と二人暮らし🏕️ 休日の過ごし方は主に畑作業、庭作業🌿 たまにサッカー観戦、野球観戦📣🥁 買い物は仙台🚙 性格は常にダラダラで根暗な感じ♣️ 日課は、サイクルマシン、腰のストレッチ✊ 日々思ったことをブログに投稿しています。

30歳を過ぎてから」に2件のコメントがあります

  1. こんにちは^^ 人とのからみは気を使いますが…それ以上に得る事の方が多くありますね pikaoは中学生くらいまで極端な引っ込み思案でしたが当時の教頭先生の一言に救われそれを克服して良かったと思います(*^0^*)~♪

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