30歳を過ぎてから

小さい頃から何も考えずにボーっと過ごすことがかなり多かったように思います。

学校でも遊びでも、何もやりたいことがなく、自分の意見を言った記憶がありません。

それに、怒られても反抗せずグッと耐える癖が付いていました。

おそらく、頭の使い方が全然できていなかったのだろうと思いますが、それに気付いたのは大人になってからです。

30年間染み付いたものなので、簡単には変えられるわけがないですが、一つずつ変えていかなければなりません。

30歳を過ぎてから試したのは、人と話すことと書くこと。

これだけでもかなり頭を使うことになりました。

今までどれだけボーっと過ごしてきたかを感じました。

とにかく、何でも話すことと何でも書くことが大事だということがわかりました。

少しずつ変えていくことで、大人になってからでもいろいろと変わることができます。

何でも試すことが大切です。

投稿者: robe

1984年(昭和59年)生まれ 福島県浜通り在住 性別:男 職業:非正規 2007年 3月 大学卒業 4月 仙台の企業Tに就職 2008年10月 企業Tを退職 2009年 7月 仙台の企業Kに就職 2016年 3月 企業Kを退職 2017年 4月〜 地元で非正規 10年間、都会で自分に合わない仕事を無駄に我慢しながら食らいついてきましたが、これでは本当に自分の将来がなくなると思い、好きなように過ごそうと地元に戻りダラダラと生きています。 性格は暗くても前向きに生きています。 ブログでは、日々あったことを、 ただひたすら書いています。 どうぞよろしくお願いいたします。

30歳を過ぎてから」に2件のコメントがあります

  1. こんにちは^^ 人とのからみは気を使いますが…それ以上に得る事の方が多くありますね pikaoは中学生くらいまで極端な引っ込み思案でしたが当時の教頭先生の一言に救われそれを克服して良かったと思います(*^0^*)~♪

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