単純に話すこと

話すのが上手い人というのは、いつでもベラベラしゃべっているわけではないようです。誰でも人と会いたくないタイミングというものがあるみたいです。

「人と話したい時間帯」と「一人でいたい時間帯」があって、話すのが上手い人は「人と話したい時間帯」が多いらしいです。

話すのが苦手な人は、その差を何も理解していないだけだそうです。

しかも、単純に「人と話したい時間帯」が少ない人は増やしましょう、というわけでもないそうです。

少ないなら少なくていいので、自分で時間をコントロールしましょう、ということらしいです。

と同時に、話せない人というのは、たぶん勉強も足りないし経験も足りないです。

結局、何かの分野で勉強して実践するということを繰り返せば、自然と話せるようになります。

徹底的に勉強して知識を増やせばそれを話す場面が必ず出てくるので、そこで話し自信をつけてまた徹底的に勉強する、ということを毎日続けることが大切です。

投稿者: robe

田舎でのんびり生活してる36歳👨 畑を作ったり、庭の手入れをしたり🌲 仕事は建築関係🏠 小ぢんまりした事務所に勤務中▶️ 二級建築士として住宅の図面を書いてます📝

単純に話すこと」に2件のコメントがあります

  1. 私も最初はお客さんが5、6人いる前での製品説明に汗だくだくでしたが、お陰様で今では大勢の前で話せるようになりました。

    私が話がうまうと思う人は聞き上手な人ではないかと思います。

    相手に話させて、相手の「言いたい欲」のガス抜きが上手い人です。

    勿論そこまで持っていく技術も必要なら、啐啄同時の相槌なども必要です。

    相手に話させて、相手から「あの人は話し上手だ!」と思わせてしまう人です。

    いいね: 1人

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