あおり運転

あおり運転に遭遇したことがあるか、と聞かれると、僕の答えは「わかりません」。

なぜわからないか。

「あおり運転」の定義がわからないから。

ただ、あおられたことはあります。

・・・?

だって、定義ってわかんないですよね。

あおられる→無理矢理追い越される→前を塞がれる→降りてきて何かされる、という状況が「あおり運転」と考えていいんですかね。

だとしたら、普通に考えて、「降りてきて何かされる」ということは相当ヤバいわけです。

どういうふうに「相当ヤバい」のか。

それは、相当ヤバいやつに巡り会ってしまった、ということ。

相当ヤバいやつに巡り会う、ということ自体、自分に原因があります。

そもそも、「自分に原因がある」からあおられる。

なんであおられたかわからない、と本気で思ったら周りが全然見えてないということ。

自分では周りが見えてるように思っていても、実際は見えてないということ。

では、周りが見えるようになるにはどつすればいいか。

やっぱり、体調です。

体調悪いと視界が狭くなる、という経験あると思います。

体調悪い時に運転すると、けっこう周りに迷惑かけてること多いと思いますよ。

やっぱ、運転する時は元気を出してテンション高めでいきましょう。

投稿者: robe

田舎でのんびり生活してる36歳👨 畑を作ったり、庭の手入れをしたり🌲 仕事は建築関係🏠 小ぢんまりした事務所に勤務中▶️ 二級建築士として住宅の図面を書いてます📝

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